光の神殿

木曽川の流れに見守られた穏やかで神聖な場所

大きな窓から見える木曽川の自然のぬくもりと神聖な雰囲気が調和するモダンスタイルの会場「光の神殿」。
厳かな結婚式に花を添えるのは光の神殿のために作られた漆塗りの格天井。
祝詞が読まれ、「三献の儀」と呼ばれる三々九度の杯など、日本古来の伝統儀式で紡がれる神前式。親族の前で夫婦の誓いをたてる人前式。
どちらのスタイルも厳かな挙式になり、親族との絆をより深めることが出来るでしょう。

神前式で行う「三々九度の杯」

三々九度の儀式は、それぞれの盃に意味があり、重ねられた盃の上から順番に過去・現在・未来を表しています。この3つの盃をふたりが順番にくみ交わすことによって、絆が深まるといわれています。

漆塗りのオリジナル格天井

厳かな結婚式に花を添えるのは漆塗りの格天井。
このサクラヒルズの神殿のためだけにオリジナルで作られた世界でたったひとつの作品です。
京都の絵師が描いた雅な空間を体験して下さい。

雅楽の音色に包まれて

厳かな神前式に欠かせない「雅楽」は生演奏です。挙式への入場から始まる美しい雅楽の調べに、これから始まる挙式への期待と、新たな1歩への決意が込み上げることでしょう。雅な音色と舞が醸し出す神聖な空気がおふたりのよき日を彩ります。